海外競馬コラム海外競馬コラム

編集員・吉竹

2018/12/06 19:30
ロンジンワールドベストジョッキーはデットーリ騎手が獲得
WRNのサイト内でもその途中経過をお伝えしてきた2018年の「ロンジンワールドベストジョッキー」ですが、今年はL.デットーリ騎手が2015年以来、2度目の獲得となりました。 続きを読む >>
2018/11/22 18:00
エネイブルが来シーズンも現役を続行
昨年の凱旋門賞優勝馬で、今年も勝って連覇を果たした上に、史上初、凱旋門賞馬としてアメリカのブリーダーズCターフを優勝したエネイブル。そのまま現役を引退するのか?それとも来シーズンも現役を続行するのか? 続きを読む >>
2018/11/15 18:00
欧州年度代表馬はロアリングライオン
先日、欧州競馬における年度表彰のカルティエ賞の受賞馬が発表されました。日本の年度代表馬は翌年の1月に発表されるのに対して、欧州ではまだジャパンCや香港国際競走が残されていながら、それらの成績を反映させずに毎年11月に発表されるのです。 続きを読む >>
2018/11/08 18:00
エネイブル、凱旋門賞馬として初のBCターフを制覇
先週末、アメリカの競馬の祭典、ブリーダーズCが行われましたが欧州からは注目すべき馬が2頭出走。それはブリーダーズCターフに出走したエネイブルと、ブリーダーズCクラシックに出走のロアリングライオンでした。 続きを読む >>
2018/11/01 18:00
エネイブル、凱旋門賞に続き、BCターフも制するか?
いよいよ今週末、アメリカの競馬の祭典、ブリーダーズ―Cが行われます。アメリカと言えばダート競馬が主体であり、そういった意味では数多く施行されるブリーダーズCのG1レースにおいてもメイン戦の位置付けにあるのはブリーダーズCクラシック(ダ10ハロン)ですが、今年は芝のブリーダーズCターフも世界中から注目を集める事になるでしょう。 続きを読む >>

1件目~5件目(全23件中)