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平松さとし
Text by Satoshi Hiramatsu

競馬専門紙ケイシュウNEWSのTMを経て、フリーのターフライターに。現在は日本馬の遠征を中心に海外取材を行っており、日本における海外競馬の第一人者として精力的な活動を続けている。
なお、本コラムでは日本馬による海外遠征時の現地レポートや過去の遠征馬のサイドストーリーを紹介する。

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2018/12/06 18:00
オルフェーヴルとキズナ 日本を代表する2頭が挑んだ凱旋門賞(15)

(2013年の凱旋門賞、オルフェーヴルは2着、キズナは4着に敗れた)

2013年の凱旋門賞に挑戦したオルフェーヴルは前年に続きまたも2着に敗れた。 続きを読む >>

編集員・吉竹

特に理由はないそうだが、日本の競馬においては外国産馬、国際競走においては海外馬から馬券を買うことが大半。本人曰く、『洋画、洋楽ファンがいるように、私は外国馬ファン』だそうだ。特にアイルランドのA.オブライエン厩舎の馬が大のお気に入り。

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2018/12/06 19:30
ロンジンワールドベストジョッキーはデットーリ騎手が獲得
WRNのサイト内でもその途中経過をお伝えしてきた2018年の「ロンジンワールドベストジョッキー」ですが、今年はL.デットーリ騎手が2015年以来、2度目の獲得となりました。 続きを読む >>

覆面ライターF

諸事情により素性を明かすことはできないが、ブリーダーズカップ、凱旋門賞、ドバイをはじめ、これまで何度も現地に足を運んだ経験のある海外競馬に精通したベテランライター。担当はアメリカ競馬。

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2018/12/05 18:00
名手の引退と復帰
少し前のことになりますが現地時間の11月20日、アメリカを代表する名手の一人であるG.スティーブンス騎手が引退を発表しました。 続きを読む >>

編集局長・近藤

長年に渡り競馬専門紙をはじめ多岐にわたる競馬マスコミに携わってきたが、この度、WRNの編集局長に就任。局長として業務に従事するだけではく、今回は自ら執筆業務に手をあげた。担当はオーストラリア競馬。

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2018/11/12 18:00
メルボルンCはクロスカウンターがV
こんばんは。編集局長の近藤です。本日は先日に行われたメルボルンCを振り返ってみたいと思います。ご存じかと思いますが、今年、このメルボルンCの出走を目指して、日本からチェスナットコート、ソールインパクトがオーストラリアに向かいましたが残念ながらソールインパクトは除外となり出走することができませんでした。とが可能です。 続きを読む >>

編集員・山本

近藤の大学時代の後輩にあたり、過去、同じ職場に勤務した経験もある。そういった経緯もあって近藤が局長就任にあたり声を掛け、この度、勤めていた某出版会社を退職してWRNへ。日本競馬関連コンテンツを担当。

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2017/08/11 21:00
今週のルメール・Mデムーロ騎手(8月12、13日)
今週のルメール・デムーロ騎手

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編集員・君塚

ロードカナロアが香港スプリントを勝った2012年末より香港競馬に興味を持ち、今では毎年12月の香港国際競走に出かけるほど。『海外競馬を知るにはまず香港!』と声を大にしながら香港競馬を担当する。

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2018/12/11 18:00
香港ヴァーズの回顧
こんばんは。香港競馬担当の君塚です。まずは前回のコラムの最後に、本来はジョッキークラブCを振り返ると共に、香港C、香港ヴァーズの展望について触れると予告しておきながら、コラム自体をお休みしてしまい申し訳ありませんでした。

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